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TOP情報的箱2001年5〜6月

May to July 2001

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■老春時代を謳歌!(7月30日)

レスリーは老若男女を魅了する!朝日新聞にこんな投稿がありましたのでみなさまにもご紹介いたします。
詳細記事はこちらをご覧下さい。

(THANX 空乃海さま、ちいこ)





■Aiちゃんより、壁紙をみなさまに〜!?

TVBのページっす!


■久々登場!だじょー(7月24日)。明報記事より
「みんな映画撮影を応援してね」キャンペーン(ってかんじだろう)をプロデュースしている「電影服務統籌科」(「映画産業を考える会」ってところかな?)は成 龍、梁 朝 偉、周 星 馳、張 國 榮、許 鞍 華、葉 童、張 柏 芝 、馮 コ 倫 などが主演の6本の30秒CMのほか展覧会や座談会などを通して映画撮影への認識と理解を求めている。
最初のCMがテレビと映画館で放映された昨日は「影視處聯」(テレビ局連盟)と「導演會」(監督会)が記者招待会を開き・・・・ってかんじ。



■中国、台湾、香港を中心とした チャイニーズpops&movieのフリマC−fleama!!Osaka 2001
フリマの場所は以下の通り!!
大阪産業創造館3階 マーケットプラザ<b-mart>
地下鉄堺筋本町駅徒歩2分
8月25日(土)13:30〜16:30
これはいかねばなるまい!!掘り出し物見つかるぞー。
詳細はこちらだじょ。


待望の写真集第2弾は・・・レスリー・イン・チャイナ(7月23日)
”「中国」を背景に、コンサートの舞台裏の珍しいスナップからホテルでくつろぐ貴重なショットまで、約150点の撮り下ろしフォトで構成” 〜 チラシより
撮影:ウイン・シャ

2001年9月15日発売!!
全国の書店にて!

AB判176Pオールカラー
クリアケース入 4,800円+税
産業編集センターホームページはこちら

新刊案内!(7月22日)
Leslie Cheung 誘惑の視線 著 大和 晶  シネマハウス
欲望の翼でレスリーの魅力の取り憑かれてしまった映画評論家の大和晶さん書き下ろしの本が発売されました!
定価:2000円


ちょっと前の記事だけど(5月31日記事です) 久々に by Ai
北京で行われた北京宝石影業公司の新作記者会見にレスリが突然現れて皆をめちゃめちゃびっくりさせた、というもの。すでに彼はこの会社と2本の映画の契約をすませていて、一本はみずから監督するかも、ってことですが、おもしろいのはこのあと。

仕事が終わって香港に帰ってきたレスリは超ご機嫌うるわしかったのに、記者に「どちらからお帰りですか?」って聞かれてなんと!「一人で日本から帰ってきた」って答えた模様。なんの意味があってそんな嘘。。。?実はほんとだったらどうする?

左の写真とかナチュラルでいいと思う。
http://www.e-mag.com.hk/index2.html

西島’スワン’千博 レスリを語る (少しね)
 芸術家としての可能性を発揮したい、という考えから、彼は今、いくつかの様々なプロジェクトで忙しくしている。3月には、アジアの人気スター、レスリー・チャンのニュー・シングルのMTV撮影に参加した。このビデオはリリース直後、その刺激的かつ官能的なゲイの登場人物たちが理由で、香港でたいへんなセンセーションを巻き起こした。
 4月には西島はレスリーと再び香港でのレスリーのコンサートで一緒に仕事をした。その際、舞台で、2曲踊った。
 「僕たちはただ美しいものをつくり出す、ということで意気投合し、一緒に仕事をしました。歌とダンスーー僕が理解した歌詞のストーリーを訳したーーのまったく新しいコラボレーションでした。」 「レスリーがポップシンガーだということすら知りませんでした。でも、今は、彼と一緒に仕事できたことを光栄に思っています。彼は御存じのとおり天才的なアーティストですからね。」と西島は言う。

(2001年6月22日 Herald Tribuneより抜粋)  (by rumirumi)



りんごより(↑Click)
カットして、さっぱり。上海へいくんだもんね(6月22日−23日)
セントラルでレスリ。
カットに行ったようです。翌日上海で新しくオープンしたエスプリのオープニングセレモニーに出席するためだったのかな? (←この眼鏡、いいね。)
で、翌日アニタ・ムイとサンディ・ラムと共にテープカット。白いスーツが素敵です。

東方日報より(↑Click)

アップル芸能欄(6月3日)
(中略)レスリーチェンも6月2日、チャイナクラブ(会員制高級クラブ)に出現。記者は当初、レスリーも、ラムチンハーとの食事に訪れたと勘違いしたが、実はレスリー、違う友人と約束していただけだった。

写真は、黒いシャツをパンツの上に出し、薄いグレー系のパンツに茶色に靴というカジュアルな格好で、チャイナクラブに来たレスリー。頭は相変わらず皇太子風でした。

いい感じ★


張國榮が来日(6月4日)
『恋戦、沖縄』のプロモーションで来日。
何日間は日本の空気を吸われるのじゃ。
今回も皇太子ヘアー&たすき掛けポシェットでキュートに来日?・・・期待しよう。

・・・・・・・・
右写真(5月31日アップルデイリー記事)
レスリーは日本、レオンは台湾から帰港。いつもは親友唐氏とぴったりくっついて離れないレスリー。butこの日は独りで、ルイヴィトンのスーツケースを持ち帰港。アシスタントや友人の出迎えもなかった。写真は、サングラスを頭の上に押し上げ、ブルーのジャケット、白いTシャツ、白いパンツで、ポシェットをたすきがけにして、ルイヴィトンのスーツケースをごろごろ引っ張っているレスリーでした。

■陳 自 強 さんが60歳で、なにやらめでたいらしい(5月23日)

例によって、例のごとく、われらが張 國 榮 與 唐 生(れすりと唐ちゃん)はプレゼントもって、出席した。他に、チェリー・チャン、サンドラ・ン、ピーター・チャン、スティーブン・フォン、などなど有名人がずらり。

で、この陳 自 強(ウィリー・チェン)さんというのは、ジャッキー・チェン(成龍)のマネージャーで有名ですわな。映画もプロデュースしたりもしている。




助手席と運転席(ニュースじゃない。)(5月22日)
訳がわかんなかったので、写真だけー。(こんなんでええんかっ!? by くに)


Time Asia --- Artist INTERVIEW --- Bedroom Pinup ケーマ訳す。
こちらをご覧ください。

白いトップスに、足長に見えるパンツ!(5月14日)
黄色いサングラスをし、あぁ、國榮〜。

kinkiはアジアツアーの忙しい中テレビ特番収録中!剛君には内緒で、光一君が、香港スターと夢の共演を設定!ダンスのレッスン中、突然剛君の背後にレスリーが!片手にミネラルウオーターをもち、黄色いサングラスに白いパンツ、いつもの若々しいお姿!「男たちの挽歌」以来大のレスリーファンの剛君、握手を交わし、感激のあまり「哥哥ダッ・タッ・タッ・ター」と2丁拳銃の真似を・・・・「ウエル カム ホンコン!」とレスリー様「元気」と日本語も。その後、kinkiからレスリーに歌のプレゼント★剛君と光一君の間に座って、レスリー優しい笑顔。この様子は6月16日土曜日14時からフジテレビで放送皆さん逃さないでね!(らむ)


號外だ、號外だぁぁ!(5月12日)
(記事より一部抜粋)
 ゴルチェの女性的な衣装ではなく、HERMANのロングヘアーでもない。鍵はその外側にあるのではなく、張國榮自身のあの、人がなんと言おうと自分のやりたいようにやる姿勢の中にある。もちろん張國榮はかねてから人目を気にするようなタレントではなかった。ただ、以前ならたぶんそれは、人目を気にしないために人目を気にしなかったのだが、今日この時、この段階では全く自然に内側から湧いてくる I don't Care(僕は気にしない)という状態なのだ。人目を気にしないと言うことの上に、自分を Enjoy するという悟りの境地に達しているのである。
 だから張國榮のコンサートで彼自身があんなに楽しんでいたのだ。まるで陽射し明るい初夏の午後、家事をしながら歌を口ずさむように軽妙に、そしてそれは午後いっぱい続いた!当然、もし筆者が張國榮のスタイリングに対して全く何とも思わなかったといったらそれは嘘になるが、コンサートで実際に彼の衣装や仕草を見、彼がどうその妖しい衣装を Carry(着こな)していたかを見れば雌雄同体とは一体どういうことなのかわかるはずだ。張國榮がひとたびそれを演じれば天使と悪魔が混在する。いかに男の感性と女の理性の間に波風が起こってくるのか、まだ張國榮を見なければ。 (訳はちゃう・ちゃうより資料いただきました)
右の3枚の写真をクリックすると拡大分を見られます。

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☆写真右(44K)








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